2016年の地震予知【当たるブログ&Twitterまとめ】

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地震予知 2016年 当たる まとめ ブログ

 

2015年も大地震が起きずに無事に終わってくれることを願うばかりですが、
2016年以降も引き続き地震は警戒していくべきですね!なにせ地震大国日本ですから!

ということで、
2016年も引き続き注目の地震予知が当たるブログをまとめてみました!

随時情報は変わっていきますので、
最新情報をチェックして安心安全な暮らしを2016年も楽しみましょう!

 

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地震予測研究者の情報源

未来のいつ地震が発生するのか?

それを100%的中させられる人は今のところいません。

ですが、
少しでも災害による影響を減らそうと
地震予知をしている人はたくさんいるんですよねー。

 

ここで勘違いして欲しくないことが2点!

【100%はない!ということ】

そして、

【地震の予測と予言/預言は違う!ということ】

 

地震予測などで有名なのが、
測量学の権威と知られ東京大学で名誉教授の地位にある村井俊治さんや、
電気通信大学でこちらも名誉教授である早川正士さん。

かれらは、
目に見える理屈から理論を展開し、
数学的に確率論で地震を予測するタイプですね。
(多少語弊はあるかもしれませんが勘弁ください)

 

一方、
予知夢や預言者というのは、
第6感と言いますか、目に見えないパワーを感じ取り、
未来に起こり得る預言をするというものですよね。

 

どちらかが正しくて、
どちらかが間違っているということではなく、
そういうものであることを理解した上でこれからの情報を拾ってほしいわけです。

 

村井さんが顧問を務めるJESEA地震探査機構のウェブサイト

http://www.jesea.co.jp/

 

早川さんが所長を務められている地震解析ラボのブログ

⇒ http://earthquakenet.com/blog/

 

地震予知が当たる不思議な力の持ち主たちのブログ

こちらは、
第6感的な感覚的な部分で、
地震の予知予言をされている方のブログ情報をまとめてみました。

 

地震予知の予想を日々アメーバブログに書いている『華。』さん

http://ameblo.jp/hana-hana55/

http://hanahana555.seesaa.net/

 

五芒星館 ~ごぼうせいかん~(東日本大震災的中の占い師)オオタ☆ヒロユキさん

http://ameblo.jp/kaoruha7/

 

超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター、ブロガーの百瀬直也

http://tankyu.hatenablog.com/

 

大地震の予知、天変地異

http://eien33.eshizuoka.jp/

 

地震予知のかずさん

⇒ http://littleumi.blog.so-net.ne.jp/

不思議生活というブログを書いていたのですが、
2015年10月をもって閉鎖してしまいました。

過去の記事は見れます。

 

まいなすいおんさん(2008年6月より地震予知をされている主婦の方のブログ)

http://newmainasuionx.blog43.fc2.com/

ブログはあまり更新されてないですね。。。
後ほどツイッターをご紹介します!

 

東日本大震災を当てたことで有名な松原照子さん

http://terukomatsubara.jp/

 

risiru-0000さんのブログ(割と有名なリシルさんのブログ)

http://ameblo.jp/risiru-0000/

 

おもち☆Life is sweet☆なブログ

http://ameblo.jp/kuti-kara/

 

地震予知ブログ 地神

⇒ http://ameblo.jp/abigearthquake/
(2012年以降は更新されてないですね)

 

地震予知ブログ みゆきち

http://ameblo.jp/miyukichikun/
(全記事削除してしまっています。。)

 

麗しの富山 地震・災害編

http://blogs.yahoo.co.jp/ryukotsuzam33

 

TADA地震火山予知研究所

http://blogs.yahoo.co.jp/yqh00732

 

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ブログ以外の当たる情報源まとめ

それでは最後に、
ブログやウェブサイト以外にも
地震予知/地震予言の情報源として有益なツイッターを紹介します!

 

まいなすいおんさん

https://twitter.com/mainasu_ion_x

 

村井俊治名誉教授

https://twitter.com/sh1939murai

 

ミッヒーさん

https://twitter.com/mihikarimiko

 

大地震・前兆・予言.comさん

https://twitter.com/okayogen_com

 

予言者・天瀬妃美花 Himika A.さん

https://twitter.com/nekomimimikon

 

麒麟地震研究所さん

https://twitter.com/kirinjisinken

 

Ayaya(地震警戒モード)さん

https://twitter.com/cole0000

 

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まとめ

地震は起こらないに越したことはありませんが、
仮にも発生した時に被害を最小限に抑えられるように
個人で出来る対策は出来る限りやっておきましょう!

 

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コメント

  1. yoshi より:

    下記、熊本地震本震の直前予知に成功しました。 日時:4月16日1時25分 震源地:熊本県熊本地方 規模:M7.3 最大震度:7 津波は発生しませんでした。

    1. 京都ママ より:

      yoshi様
      コメント有難う御座います。
      地震の直前予知に成功したということで大変興味深いのですが、
      どのようなプロセスで予知されているのでしょうか?

      1. yoshi より:

        熊本地震では、前震の検知による本震予知を行いました。前震検知手法では、その地震が「前震」であることを判定する基準が肝要となります。当研究会では、過去の歴史地震及び東日本大震災を詳細に分析した結果、以下の前震判定基準を見出し採用しています。

        ある地点で発生した1回目の地震と、その直後に近傍で発生した最大地震(2回目)のマグニチュード(M)の差を比較します。
        海溝型地震の場合:M差が0.7以上(例えば1回目がM8なら、2回目がM7.3以下)
        内陸型地震の場合:M差が0.3以上(例えば1回目がM7なら、2回目がM6.7以下)
        の場合、1回目を「本震」、それ以降を「余震」と判定し、1回目を上回る地震は発生しないと予知します。一方、

        海溝型地震の場合:M差が0.6以下(例えば1回目がM7なら、2回目がM6.4以上)
        内陸型地震の場合:M差が0.2以下(例えば1回目がM7なら、2回目がM6.8以上)
        の場合、1回目と2回目を共に「前震」と判定し、2回目から3日以内に、2回のMを上回る「本震」が発生すると予知します。

        東日本大震災では、3月9日にM7.2、3月10日にM6.6が発生し、海溝型地震2回のマグニチュード差が0.6だったため、この2回は「前震」と判定されました。

        今回の熊本地震では、4月14日にM6.5、4月15日にM6.4が発生し、内陸型地震2回のマグニチュード差が0.1だったため、この2回は「前震」であると判定し、その後にこれら2回を上回る「本震」が発生すると予知しました。

        前震の判定基準と予知方法のあらましは以上です。これらは破壊力学と密接に関連する現象であり、前震がある場合は、これらにより判定可能です。前震がない場合であっても、物体が破壊する時は必ず事前に「微小な破壊」が発生していますので、破壊音や電磁波などにより検知可能です。当研究会では、上記の前震検知手法と並行して、御前崎海岸など数ケ所において、破壊音=低周波音の計測を行い、より精度の高い予知手法の構築を試みています。

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