村井氏の地震予知【最新情報は2016年4月じゃなかった!?】

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地震予知 2016年 村井 最新情報 4月

 

気付けば2016年も終盤となるわけですが、数多くの大地震予知予言者は、
2016年の9月?11月?と2016年に大地震が起こることを予言しています。

この記事では、
2016年に発生が予知されている地震予言の最新情報を
村井教授の動向も一緒にさぐりながらシェアしていきたいと思います。

 

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2016年も地震予知は村井教授の最新情報に耳を傾けるべき理由

2015年も
1995年1月の阪神淡路大震災や
2011年3月に発生した東日本大震災ほど大きな大地震と呼ばれる地震は発生しておりませんが、
マグニチュード6.0、7.0レベルの地震は本当に日本全国定期的に発生していたイメージですよね?

そこで注目されていたのが、
地震を発生する前に予知する研究者たちの発言です!

中でも、
テレビや雑誌、インターネットなどで、
とりわけ大きく報道されたのは【東京大学名誉教授 村井俊治名誉教授】と
【電気通信大学 早川正士教授】ではないでしょうか?

大学における研究では限界があるので、
村井名誉教授も早川教授も共に別の地震研究機関を持っているわけです。

  • 村井教授:JESEA地震科学探査機構
  • 早川教授:地震解析ラボ

 

特に、
大学の研究において
本来は別の分野である測量学の専門家である村井教授は、
ご自身が専門としており世界的にも権威である測量の知識を活かし、
地震予知の研究もしてくださっているわけです。

日本国が総出を挙げて村井さんの研究の多額の予算を割いてくれれば、
目覚ましい程の進歩が起こるようですが、それを阻害する組織があることも事実のようです。。。

 

ですが、
東大  村井教授は我々日本国民のために、
負けじと日本全国に1300点の電子基準点を設置し、
日々、地殻変動のデータを蓄積し、地震予知の精度向上に務めてくださっているわけです。

頭の下がる重いですが、
そんな村井名誉教授が発行しているのがメルマガ!

逆に言えば、
彼はそのメールマガジンというクローズドなコミュニティーを利用して、
電子基準点を増やすための予算を獲得し、同時に有効な情報を発信しているわけです。

メールマガジン自体は、
月額216円という金額で発行されていますので、
日本国民の皆さんは、研究を加速していただくという意味も含め、
ご購読されてみてはいかがでしょうか?

村井教授チームが発行するメルマガの申込はココから

 

メールマガジンで発せられる地震警戒情報は、
第三者に公表することはできないのですが、
講演会などで東京都を含めた南関東地域で
2015年10月辺りに大きな地震が起こる可能性があるとして、
警戒を促してくださっていました。

2015年11月、12月と、
Twitterで数多くの地震速報ツイートがされるほどの地震は起きていないので、
当然この南関東での地震予言が2016年の8月、9月、10月、11月へとズレこんでくることが想定されているわけです。

 

2016年多くの予言者が地震を予言しているのは〇月?

地震を1つの学問として研究している大学教授とは別に、
第6感に代表されるような目に見えないパワーで地震を予知している人たちも数多くいるわけです。

ブロガーのリシルさんや、
ツイッターで情報発信をされている『むらさきしきぶ』さん
海老蔵さんなど数多くの芸能人も足しげく通うとされている新宿?渋谷?ゲイバーのママさん。

 

この辺の予言者?預言者?たちが、
2016年に起こると予言しているのが『富士山の噴火』、『東海大地震』
『首都直下型大地震』、『3連動大地震』などなんですねー。

 

富士山の噴火が起きれば、
首都直下型の地震を誘発する!という発言や、

首都直下型の地震が発生すれば、
富士山が噴火する!など上記で挙げた災害は
それぞれ単体で独立しているようでしていないんです!

 

中でも、
数多くの預言者が2016年に発生する可能性が高い!と発言しているのが、、、

【東海大地震】なんです!

 

特に危険だとされる日時は、
2016年の9月!!!!!!

 

 

東海地方には、
静岡のSUZUKI(スズキ)や名古屋のTOYOTA(トヨタ自動車)など、
世界を代表するグローバル企業の本社がある日本のものづくり産業を支える中枢ですから、
巨大な地震が発生した場合は、人災はもちろんですが経済的にも大きな被害を受けますよね!

 

東海地方の方だけが警戒すれば済む話ではないのが日本ですが、
2016年9月は特に注意してもらいたいと思います!

 

また、
よく言われる話なのですが、
猛暑に見舞われた翌年は大地震が発生しやすい!というんです。

北は北海道から、
南は沖縄まで本当に全国的に猛暑日が多かった2015年の日本ですから、
2016年はそういう意味でも要警戒です!

特に注意すべきは、、、

 

9月、11月

!!!!!!

 

上では挙げていませんが、
8月も10月も12月も油断して良いわけではないですからね!

 

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日付まで明らかになった南海トラフ大地震の予言!

2011年3月に発生した東日本大震災を的中させた人物として、
一躍脚光を浴びた女性が地震予言者の『松原照子』さんです。

何が凄いって、
2011年3月というタイミングだけでなく、
大地震が発生する地域である陸前高田まで言い当てていたことが凄いんです!

テレビや雑誌など各メディアも一斉に報じましたが、
そんな地震予言者の松原照子氏は2016年も預言者の一人として
キーマンになることは間違いありません。

 

彼女が
2016年に最も警戒しているのが、
『南海トラフ地震』であり、それに連動する『富士山の噴火』です。

 

この松原照子さんの預言ですが、
東日本大震災同様注目すべきポイントは
2016年のいつ大地震が発生するのか?について
ピンポイントで予言していることなんです!

 

なんでも、
松原さんによると
地震が発生するのは、、、

  • 紅葉のタイミング
  • 水曜日
  • 祝日

この3つがキーワードのようで、
これらを組み合わせると、2016年で該当するのは
たったの1日しかないんです!!!

 

それが、、、

【2016年11月23日水曜日】

勤労感謝の日なんです!

 

本当にピンポイントで当たったら本当に恐ろしいですが、
この2016年11月近辺は東海地方で注意が必要ですね!

南海トラフ大地震発生の前には、
伊豆地方でM5.0前後の地震が発生するとのことなので、
仮に伊豆でこのマグニチュード5.0程度の地震が発生した場合は、
東海地方の方含め、大阪や京都などの近畿地方の方など含め
全力で警戒しましょう!

 

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コメント

  1. やす より:

    数字の7が、赤かった
    伊豆沖に台風が通過する

    2016年~2017年で見ると
    2016年8月7日と2017年5月7日どちらかですが、台風を考えると前でしょう

    魔の水曜日

    その後の1週間以内の水曜日は、10日になりますので、魔の水曜日でわ

    勝手な推測を、書き込みスミマセンでした。

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