沖縄大学ではなく【琉球大学の木村教授!】2017年最新の地震予知/予言に驚きの声!

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沖縄大学 地震予知 木村教授 琉球大学 2017 最新 予言

沖縄の大学教授だから!沖縄大学!と勘違いする人が多いのですが、
地震予知で有名な木村教授は沖縄大学ではなく琉球大学です!木村先生の2017年最新の予言情報を調査してみました!

 

沖縄大学と間違われる琉球大学木村政昭教授の地震予測とは?

沖縄県内に住んでいないと、
あまり沖縄のことがわからないというのは致し方ない話。

当然、
沖縄にある大学についても詳しくないのは当たり前です。

ですので、
今ココで知っていただきたいのですが
沖縄には沖縄大学という大学もありますが
琉球大学という大学も存在していまして、

正直、
どちらかというと琉球大学の方が優秀です。

 

ちなみに、
沖縄大学というのは
那覇にある唯一の私立大学でして
国立や公立の大学ではありません。

 

また、
琉球大学というのは
逆に国立の大学でして
沖縄県内の優秀な学生が
沖縄県内で大学に進学する場合は
たいてい琉球大学に進学します。

 

で、
話はそれましたが、
琉球大学の名誉教授である木村政昭先生は
本来は、海洋地質学が専門の先生であります。

そこから波及して
火山や断層にも調査を広げているわけですね。

 

で、
木村教授は
実は1940年に神奈川県横浜市に生まれ
大学は東京大学の理学部を卒業されています。

その後、
アメリカのコロンビア大学に1年間行かれ
日本に戻ってこられた際に赴任したのが琉球大学だったわけです。

ということで、
木村教授の地震予測というものは、
基本的に断層やプレートの圧力や歪というから考えられております。

 

 

琉球大学木村教授が2017年気になる地震予言とは?

木村先生の地震予測は、
国などが発信する地震警戒とはちょっと違っていまして、
国などの情報によるメディア発信の内容は、
南海トラフ地震が近い!!!という内容の地震予言が多いですが、
なんと木村政昭教授は、南海トラフ地震の発生は『30年先である!』との見解を示しています。

というのも、
過去の南海トラフ巨大地震は、
100年〜150年周期で発生している中で
1945年前後に発生した地震は少し小さかったため
その未放出のエネルギーも相まって、1945年の100年後にあたる
2045年当たりには超巨大の南海トラフ地震が発生すると見ているのです。

 

また、
木村教授は前々から
チリやペルーなどの南米と日本列島の地震は
かなり密接な関係にあると言われており、
どちらかで地震が起こると数年スパンで
ピンポンラリーのように大きな地震が順番に起こっているというのです。

そして、
なんと2016年12月25日のクリスマスの日に、
チリ沖でマグニチュード7.7を記録する大地震が発生しました。

 

木村教授によると
これが引き金となり
次は日本列島を巨大地震が襲うと予言しています。

その予言の期間には、
1年〜4年ということでかなり長いスパンが予測されていますが
南は沖縄から北は北海道まで2017年も予断を許さぬ状況が続くことは間違いないようです。

地震発生をコントロールすることは出来ませんが、
巨大地震が起こった後の対応はコントロール可能です。

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